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オーストラリア産はちみつ専門店ミタミタヘッダーバナー

はちみつQ&A

はちみつとはなんですか?

はちみつは花から集められた花蜜(ネクター)をみつばちが加工したもので、花蜜をそのまま巣に保存したものがはちみつなのではありません。みつばちたちは花から集めた花蜜を巣に持ち帰り、巣で待っている蜂達に口移しで渡します。花蜜を受け取ったみつばち達は、これを巣房に蓄えるのですが、この時下咽頭腺というところから分泌される転化酵素インベルターゼを加えることにより、花蜜に含まれるショ糖が果糖とぶどう糖に分解されます。みつばちたちは、それを巣箱内の高い温度の空気にさらし、更に羽をあおいで風を送り続け、蜜が一定の濃度に達するまで水分を蒸発させます。これをみつばちのお腹の部分から分泌される蜂ろう(「蜜ろう」ともいいます)で蓋をして出来たものがはちみつで、この状態のものを「完熟はちみつ」と言います。Mitta Mitta のはちみつは、全てこの完熟はちみつです。(下の写真は完熟はちみつの詰まった貯蜜枠です。)

完熟はちみつの味見

はちみつの成分は何ですか?

はちみつの主成分は糖分(主にぶどう糖と果糖、他に微量のオリゴ糖やショ糖など)と水分です。そしてその他に、アミノ酸やビタミン、ミネラル、有機酸、酵素などが含まれています。蜜源にもよりますが糖分は75〜80%程度、水分は15〜20%程度です。

はちみつの中に細かい粒子のようなものが混じっていたり、表面や縁の部分に小さな泡があるのですが・・・

天然の食品であるはちみつには栄養価の高い花粉も混じっています。細かい粒子はこの花粉です。また小さな泡は、採蜜から充填までの工程で出来るものです。安心してお召し上がりください。

はちみつが結晶化するのはなぜですか

はちみつの結晶化には様々な原因が考えられます。はちみつの保存温度(低いと結晶化しやすくなります)、はちみつに微量に含まれる花粉などの影響等々。しかし結晶化の一番の原因は、蜂蜜の主成分であるぶどう糖によるもので、ぶどう糖の含有量が多いほど結晶化しやすくなります。蜜源によってぶどう糖の含まれる量が異なるため、結晶化するスピードもはちみつの品種によって異なります。このように品種による違いはありますが、ぶどう糖が含まれている以上、はちみつはいずれは結晶化します。しかし、これは純粋のはちみつである証でもありますから、安心してお召し上がり下さい。

結晶化したアイアンバークはちみつ

結晶化したはちみつは、種類によって結晶の粒が比較的大きいものや、粒が細かく舌触りがスムーズなものなど様々ですが、はちみつ本来の味や風味をお楽しみいただくためにも、よほど堅い結晶でない限り、出来ればそのままご賞味いただくことをおすすめします。結晶化したはちみつも、なかなか乙なものです。スプレッドとしてパンやクラッカーなどに塗ったりしてお楽しみ下さい。液状のはちみつのように流れたりすることがないので、サンドイッチなどに最適です。また、結晶は熱を加えると溶けますから、お料理に調味料としてお使いになる時には、そのままお使いください。

はちみつが結晶化したらどうすればいいでしょうか

結晶化したはちみつは、容器に入れたまま45℃程度のお湯を入れたボールなどにつけ、途中でかき混ぜるなどしてゆっくり溶かしてください。(直火にかけて湯煎したり、電子レンジを使って結晶を溶かしたりすることはおやめ下さい。) お湯の温度が高いと、折角のはちみつの風味や味が損なわれたり、栄養成分も失われてしまいますのでご注意ください。

同じ品種のはちみつでも色や味などが違うことがありますが・・・

はちみつは自然の食品であり農産物ですから、たとえ同じ品種であっても、天候、採蜜場所、採蜜時期など様々な条件によって味、香り・風味、色などに違いが出てきます。果物や野菜などが、同じ品種であっても収穫時期や収穫場所によって色や味、大きさなどに多少の違いがあるのと同じですね。Mitta Mittaのはちみつは、味や香り、色などを均一化するためにはちみつを加工したり、数種のはちみつをブレンドするようなことは一切行わなわず、出来る限り自然のままの状態に近い状態で皆様にお届けしています。オーストラリアの大自然の恵みをお楽しみ下さい。

  ユーカリの花 みつばちとユーカリ

はちみつはどのように保存すれば良いですか?

直射日光の当たらない涼しいところで、常温で保存してください。冷蔵庫に入れると結晶化しやすくなりますので、ご注意下さい。

はちみつを料理に使いたいのですが、お砂糖に対して分量はどのくらいが適切ですか?

大体の目安ですが、スプーン1杯のはちみつはスプーン2杯のお砂糖と同じくらいの甘さになります。

ただ、はちみつの種類やお料理の温度によって多少甘さが異なりますので、お料理によって味を見ながら調整されることをおすすめします。またはちみつには、品種にもよりますが大体15〜20%の水分が含まれていますので、他の材料の水分量を加減しながらお使いください。

はちみつQ&Aはちみつスコーンとはちみつ黒酢チキン

ミタミタのはちみつは、コクがありお料理の味に深みを出します。そのままお召し上がりいただくだけではなく色々なお料理にご活用下さい。ミタミタのウェブサイトでは、ミタミタのユーカリはちみつを使ったおススメレシピをご紹介しています。

オーストラリアのはちみつ

近年静かなブームとなっているはちみつ。このはちみつ、実は日本では国内で消費されるはちみつの90%以上を輸入に頼っているということをご存知ですか?「日本のはちみつ」と言えば、お馴染みの「れんげ」や「アカシア」ですが、これらのはちみつも、輸入されたものが多く出回っています。

輸入品の中では中国産とアルゼンチン産が圧倒的に多く、オーストラリア産のはちみつは総輸入量のおよそ0.17%しかありません。(出所:社団法人日本はちみつ協会) このことから、オーストラリア産のはちみつは日本ではまだまだ知名度が低いのですが、実は世界的には、西欧諸国や中近東、アジアの国々などでとても高い評価を得ています。

日本ではまだあまり知られていないオーストラリアのはちみつですが、特徴としては以下の事が挙げられます。

【特徴1 蜜源】

オーストラリアのはちみつについて花

他の国と同じように、オーストラリアにもクローバーやカノーラ、オレンジなどの柑橘類、ワイルドフラワーなどのはちみつはありますが、オーストラリアが誇る蜜源の代表選手といえば、やはり700種類以上もあるといわれているユーカリです。オーストラリア人がはちみつの味としてまず第一に思い浮かべるのも、「イエロー・ボックス」というユーカリのはちみつです。

ユーカリのはちみつは、日本でも「イタリア産」や「スペイン産」のもの、そして勿論「オーストラリア産」のものが販売されていますが、一口に「ユーカリ」と言ってもその種類は数え切れないほどあります。種類が異なれば色や香り、風味なども異なります。また数年に一度しか花が咲かない希少なはちみつもあります。(ユーカリについてはこちらをご覧下さい。)

オーストラリア産のはちみつを専門とするMitta Mittaでは、皆様に色々な種類のユーカリから採蜜した単花蜜をご紹介しています。また、今後ユーカリ以外のはちみつもご紹介していきたいと考えております。どうぞお楽しみに!

【特徴2 濃度】

オーストラリアのはちみつは比較的水分量が少なく、粘度の高いものが多いのが特徴です。通常はちみつの水分量は20%程度のものが多くサラサラとしたものが多いのですが、オーストラリアのはちみつに含まれる水分量は15〜18%程度、種類によっては12%ほどしかないものもあります。したがってアカシアやレンゲなどのはちみつと比較するとネットリと濃厚で、口どけもゆっくりしています。

【特徴3 色・香り・味】

はちみつは、蜜源によって「色」「香り」「味わい」も様々ですが、特にユーカリのはちみつは全般的に色が濃く、味わいもコクのある濃厚なものが多いのが特徴です。はちみつの色が濃いのはミネラル分を多く含むためと言われています。香りも糖蜜や黒糖のような豊かな甘い香りのするもの、ハーブや花のようなさわやかな風味のもの、フルーティーな風味・酸味のあるもの等バラエティーに富んでいます。

【特徴4 クリーンな自然環境】

オーストラリアのはちみつについて森

オーストラリアは自然の宝庫です。Mitta Mitta はちみつの採蜜は、国立公園や州立森林を中心に、環境汚染の心配のない大自然の中で行われます。クリーンな環境の中で生まれた自慢のはちみつです。

ユーカリ豆知識

オーストラリアといえば「ユーカリ」と「コアラ」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。ユーカリは、山間部に生息しオーストラリアのスキー場などでよく見るスノー・ガム(Snow Gum)や、非常に乾燥した土地に生息するブラック・ボックス(Black Box)、沼地を好むスワンプ・ガム(Swamp Gum)など本当にたくさんの種類があります。オーストラリアのアイコンとも言えるユーカリについて見てみましょう。

ユーカリ色々

ユーカリの愛称

オーストラリアの植物の代名詞「ユーカリ」は、オーストラリア人の間では「ガム・トゥリー(Gum Tree)」の愛称で親しまれています。このガム・トゥリーという呼び名は、ユーカリの品種の中に木の幹からガム(粘性のある液体)のようなものを分泌するものがあることに由来します。例えばレッド・アイアンバークは、赤みがかった色のガムを分泌します。(「ユーカリの分類」欄の下、左側の写真をご覧下さい。)

ユーカリの分類

ユーカリには色々な分類の仕方があるようですが、樹皮の状態、木材の特徴、成長の仕方などをもとに、大まかに次のように分類されます。

アップル(Apple)・・・オーストラリア開拓史初期のヨーロッパからの移民が、りんごの木に似ていることから「アップル」と呼んでいたもの。
品種例: Narrow-leaved Apple

アッシュ(Ash)・・・木材がヨーロッパに生息するトネリコ(Ash)という木に似ていたために名付けられたもの。
品種例: Mountian Ash

ブラックバット(Blackbutt)・・・「butt」とは「樹木の根元」という意味。幹の下の部分の樹皮が山火事で焦げても剥がれ落ちず黒ずんだ状態のまま残っているため。
品種例: Blackbutt

ブラッドウッド(Bloodwood)・・・「血の木」を意味するブラッドウッド。樹皮の表面に赤い色をしたガムという粘性のある液体を分泌し、時に木全体がガムに覆われて血のように真っ赤に見えることがあることから名付けられたもの。ちょっと怖い名前ですね。
品種例: Yellow Bloodwood

ボックス(Box)・・・細かい繊維のような模様の樹皮に覆われたもの。ボックス類の中でも、Yellow Boxのはちみつはオーストラリア人に人気の定番はちみつです。
品種例: Grey Box

アイアン・バーク(Iron Bark)・・・樹皮が大変堅く、深い皺・亀裂が入っています。
品種例: Red Iron Bark(下の写真の一番左側のものがそうです。)

マリー(Mallee)・・・幹がいくつにも分かれた潅木。
品種例: Blue Mallee

ペパーミント(Peppermint)・・・葉から採れるオイルにペパーミントのような香りがあるもの。
品種例:Narrow-leaved Peppermint

リボン・ガム(Ribbon Gum)・・・樹皮が文字通り「リボン」のように細長く剥け、枝から下がっているタイプ。
品種例: Ribbon Gum

スクリブリー・ガム(Scribbly Gum)・・・「Scribble」とは「落書き」「走り書き」の意味で、スムーズな樹皮に体長1〜2mmの小さなスクリブリー・ガム・モス(Scribbly Gum Moth)という蛾の幼虫がつけた落書きのような模様があるのが特徴。
品種例: Northern Scribbly Gum

ストリンギーバーク(Stringybark)・・・「stringy」とは「繊維質の」という意味で、その名の通り長い繊維質の樹皮が特徴。樹皮をはがすとバリバリと繊維状の皮が取れます。
品種例: Red Stringybark(下の3つの写真の右側がレッド・ストリンギーバークです。長い繊維質の樹皮であることがお分かりいただけますでしょうか。)

樹皮とガム

ユーカリの花とガムナッツ

ユーカリは英語でEucalyptusと言いますが、これは「しっかり包まれた」という意味です。その名の通り、ユーカリの蕾は殻のようなもので覆われていますが、下の写真(上段真ん中)のように蓋のようなものがパックリ割れポロリと落ちて花が開きます。花が枯れると実が生ってその中に種が出来ますが、ユーカリの実をオーストラリア人はガムナッツ(Gum nut)と呼んでいます。ガムナッツの大きさや形も種類によって色々なものがあります。

ユーカリの開花

ユーカリの特徴と生産物

バラエティーに富んだユーカリ

ユーカリは700種類もあると言われ、スノーガムなど一部の種類を除いて成長が早く、種類によって数メートルから百メートル近くにまで成長するものがあります。樹皮も堅くごつごつとしたものからすべすべしたスムーズなものまであり、葉の形もよくお花屋さんで見かける丸い形をしたもの、槍の刃のような形のもの、細長く鎌の刃の形をしたものなど様々です。

ユーカリの葉

【強い生命力】

オーストラリアの森林では、夏になると毎年のようにどこかで山火事が発生します。ユーカリの森で火事になると、葉から発散しているオイルのために火の手があっという間にまわり、大変な惨事になることもしばしばです。火事で焼けてしまったユーカリは見るも無残な姿。葉は焼けてしまい残っているのは上から下まで真っ黒になってしまった幹だけ。それでも生命力の強いユーカリは、暫くすると木の幹からたくさんの芽を吹いて再生します。

山火事の後

【ユーカリからの贈り物】

ユーカリからは、以下のようにいろいろなものが採れます。

ユーカリオイル

オーストラリアの森を歩くと清々しいユーカリの香りがしますが、これはユーカリの葉からオイルが発散されるためです。このオイルを抽出したものがユーカリオイルで、アロマオイルとして使ったり、お掃除の時にも大活躍。様々な用途に使われており、オーストラリアの家庭では必需品です。最近ではその爽やかな香りから、日本でもアロマオイルとしても使われていますね。

木材

ユーカリは成長が早いものが多く、家具や建設用の材木として、またパルプや燃料として広く利用されています。

お茶

今、日本でユーカリ茶が人気のようですが、オーストラリアではユーカリの葉をお茶として飲むことはありません。Mitta Mitta はちみつの養蜂家エドモンズさんに、日本ではユーカリの葉で作ったお茶が流行っていることを話したら、「コアラしか消化出来ないといわれているユーカリの葉を、お茶として飲むなんてびっくり!」と本当に驚いていました。オーストラリア人にとっては身近な存在のユーカリも、お茶として飲むというのは意外なことのようです。

はちみつ

そして何と言ってもMitta Mitta にとって大切なユーカリの生産物は、美味しくて種類も豊富なはちみつです。

はちみつは全てのユーカリから採れるわけではありません。また、基本的には2年に1度開花するものが多いとされていますが、レッド・ストリンギーバークカマルーカなどは通常3年〜5年に一度しか咲かないと言われています。開花頻度は天候などによって大きく左右され、旱魃が続いたりすると10年も花を咲かせないことがあるといいます。オーストラリアではここ数年旱魃続きで、開花が不規則になっているため、定期的に同品種のはちみつを採取することは難しくなっています。

同じユーカリでもその色、風味、味わいは品種によって随分違います。風味豊かで美味しいユーカリのはちみつをお楽しみください。

ハニーコーム


参考資料:
・ASGAP(Association of Societies for Growing Australian Plants) website, 'Eucalypts - Background' (http://farrer.csu.edu.au/ASGAP/
・Department of Agriculture, Victoria, Australia, 'The Honey Flora of Victoria' 5th Edition
Department of the Environment and Heritage, Australian Government website, 'Insects - Scribbly Gum Moth (Ogmograptis Scribula)'

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「ミツバチからの贈り物」

日経BP社「ecomom(エコマム)」のウェブサイト内にある「スペシャルリポート」のコーナーで、「ミツバチからの贈り物」と題してはちみつの選び方や使い方についてご紹介しました。

エコマムウェブサイト掲載ミツバチからの贈り物

ロハスデザイン大賞

投票期間は終了致しました。応援して下さった皆様、ありがとうございました。

ミタミタはちみつは『第5回ロハスデザイン大賞2010』にエントリーしました!

ミタミタのはちみつは、養蜂・採蜜のプロセスの中で可能な限り自然環境に配慮し、私たち人間だけではなく、はちみつを作ってくれる可愛らしいみつばちたち、そして花蜜を提供してくれるオーストラリアの大自然に優しい方法で作られた、安心・無農薬の純粋はちみつです。(詳細は「ミタミタのポリシー」をご覧下さい。)

そんなミタミタのはちみつは、美味しいだけではなく地球にも優しいとっても“ロハス”(※)なはちみつです。

※ “ロハス”とは、「地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルと、それを望む人たちの総称」(『ロハスクラブ』ウェブサイトより)

ロハスクラブでは、毎年ロハスな人、モノ、コトのエントリーを募り、投票によってそれぞれの分野で「ロハスデザイン大賞」を授与しています。今年はその第5回目。この度ミタミタのはちみつも、ロハスなモノ部門でエントリーしました!

ロハスデザイン大賞

ロハスデザイン大賞は、ロハスクラブのウェブサイトにて個人メンバーにご登録いただきますと、どなたでもロハスクラブホームぺージより審査・投票にご参加いただけます。

美味しいことは勿論のこと、環境にも配慮したミタミタはちみつへの、皆様の温かいご支援をどうか宜しくお願い致します!

投票はこちらからお願い致します。(締め切りは3月31日です4月11日まで延長となりました!

ミタミタ店主プロフィール

岩佐夏子 いわさなつこ


オーストラリア産はちみつ専門店ミタミタ店主

はちみつ料理研究家

CPA認定 チーズ・プロフェッショナル

日本ソムリエ協会認定 ワイン・エキスパート

はちみつを、もっと気軽に普段の生活・食生活に取り入れていただけるように、カルチャースクールなどではちみつ講座やはちみつを使った料理教室を開催しています。